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  • 2017.09.12 Tuesday

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運動会

  • 2016.08.08 Monday
  • 12:58

 

 だいぶ間があきましたが…。いやはや。とうとうむなさんの飼い主候補さんが現れて一安心というか寂しいというか、まあよかったわけよ。結局四兄弟ともうちが引き取るには間に合わなかった。やはり、ボーダーコリーが来たらその時が運命なのだ。

 

 今日は動画を見始めたころに大笑いしたのを貼っておこう。一人運動会。うちの子犬たちもやってたな。

我が家の…

  • 2016.05.09 Monday
  • 00:12


 こちらのお宅はお父さんがお子さんたちと一緒にボーダーコリーのらぶちゃんに夢中の様子。このあとみんとちゃんというもう一匹の妹分が加わるのだけど、らぶちゃんまだ小さいころの様子だね。6年前、柔らかい被毛の頃。美人犬。

可愛すぎる。。。

  • 2016.04.30 Saturday
  • 23:26


 子犬なのにおとなしい、お利口そうな子。モデル犬じゃない? こういうのを見てしまうと、本当に飼いたくなっちゃうよね。でもボーダーの難しさがだんだんわかってくるにつれ自制が効くようになり。

 杉本彩の本、骨休め一人旅の行きの電車で読み終わってしまった。そんなにえぐくなく感じたのは、もうその程度には心の準備ができていたからかな。改めて、活動せねばと思った。まずは資金ね。たった一匹を救えないで、何かできるものでもあるまい。

ボーダー的仕事

  • 2016.04.24 Sunday
  • 21:56


 ボーダーコリーのオシゴト。本来こんなに走り回り、頭も使うのだから、家庭犬にしたら全くつまらない思いをさせてしまうだろう。犬たちが可哀想。飼い主はせいぜい40代までの健康なヒトでいくらでも走れるような体力がないと、朝夕2回の散歩も務まらないだろう。

 うちは40年前何の知識もなくただ飼って給餌して遊んでいただけ、躾らしいことは全くやらなかった。犬をニンゲンに従わせるというのが嫌だったし。それでもなんとかなっていた。社会がまだ単純だったし。ただ、今はもうそういうわけにはいかない。自動車の往来や道端の毒物、躾なしでは生存するのさえ危険なのだ。

 ボーダーコリーを飼う自信なくなってきた…少し田舎のほうに引っ越さないと無理かも。それより何より、犬と過ごす時間が十分に取れないと。

クーパーくん8週齢

  • 2016.04.18 Monday
  • 00:19


 やっぱりクーパーくんが一番好きかな。こんなに整った顔と身体的プロポーションを持つお利口さんはいない。飼い主のレンズキャップさんには、もっと沢山動画を上げておいてほしかったが……